蛇口の水漏れは放っておけない

洋服でも自動車でも「セマンティックデザインの新潮流」なんて言葉を聞くことが増えましたね。
セマンティックもユビキタスも時代を表すワードなんだと思います。
セマンティクス=意味論とはそれがなんであるかと言う意味を形にしようという考え方です。
マツダRX-8などを引き合いに出した面白い記事を発見。
ゆっくり読み込もうと思ったら台所から声が…。
どうやら蛇口が水漏れしているらしい。
これは放っておけないので見てからまた更新します。

水道修理と重なるとつらい…

私のスマホは画面にひびが入っているのと、かれこれ3回水没させたこともあり、
かなりヤバい状態でしたが、昨日ご臨終されたようです。
電源を入れてもまっくらなので…。
さらに、台所の水道の水漏れが止まらず、今水道の栓を閉じている状態で…。
今の私にはあきらかに水難の相が出ていると思われます。
ああ、お金が飛んでいく…。
水道修理はしょうがないので電話して来てもらうことに。
スマホは安いプランをさがします。
ユビキタスコースというのを発見したのですが、
名前だけだとどんなプランかわからないですね(^^;)。

自然とユビキタス社会と木々の伐採。

東京に住んでいるとなかなか、意識していないと自然と触れ合う機会がないものです。
「東京にもあるよ」という知人もいますが、
田舎出の私としては、整った木々を見てもそれほど「自然」の琴線に触れないのですよね。
特に都市部の偏ったインフラを見ると自然を意識的に排除しているようにも感じるのです。
私が思うのは、情報のユビキタスはある程度整ったが、
自然とのユビキタスは離れるばかりではないのかということです。
最近はテレビで映る木々の伐採シーンを見る度に思ってしまいます。
(有用な伐採もありますが)

太陽光発電のメリットとユビキタス

六本木のミッドタウンであったユビキタスと災害、といった内容の講演にたまたま参加しました。
要するに災害時の情報発信についてでした。
電気のあった東京でさえ、こんな状況だったので、ユビキタスな情報よりも大事なのは、
ユビキタスな電気なのではないかと私は思うのですが、いかがでしょうか。
今、一番簡便にユビキタスな電気を作れるのは太陽光発電。
太陽光発電のメリットって大きいと思いませんか?
自前のユビキタス電源、バッテリーは欲しいなと思います。

会社設立の備品計上。

PCのない会社なんて、もしかしたらもうないのかもしれないと思いませんか。
税の申告だったり、売り上げ管理だったり、
アナログ帳簿だけでは厳しい世の中だと思います。
会社設立の際などは、備品としてPCは勘定出来ますが、
それはすでにユビキタス社会であるといっても過言でもないと思うのです。
windowsXPのサポートが切れる問題が中小企業を襲っていますが、
これもひとえにユビキタス社会であるからこその問題です。
PCの普及が少なければ個人の問題で済んでしまいますものね。
これからはユビキタスでない次の世代なのかもしれません。

便利屋さんも知っていた!セマンティックコンピューティング

祖母の家の蔵の整理に便利屋さんを頼むことになったのですが、
便利屋さんってどんな仕事の依頼があるのか興味がありませんか?
我が家で依頼するのが初めてなので、
担当者にいろいろ聞いてみようとワクワクしておりました。
当日来た担当の方は若い男性で、
やはりプライバシーに関わる部分はお話できないにしても、
過去の依頼内容を教えてくれました。
以外に普通でした(笑)。
パソコンの設置やスマホのレクチャー(という名の話し相手)も多いらしく、
かなり詳しい方で、セマンティックコンピューティングについて熱く語り合える方でした!

千葉のカーコーティングでユビキタス×車を知る。

車にユビキタスは必要か?と思いがちですが、
千葉のカーコーティング中に店員さんとの会話で意識が変わりました。
今、スマホで外面の塗装色が変えられる車が出るとかの話を聞きまして。
今まで気分で幾ら塗装に費やしたか考えると…、
早く出ないかな。

ウェルカムボードで興味のない人も引き寄せる

ユビキタスコンピューティングのわくわくするイメージ。
ユビキタスとは「いつでも、どこでも、だれでも」が恩恵を受けることが出来る
インターフェース、環境、技術のことですが、
実は始まりはラテン語の宗教用語なんですよね。
あるワークショップに参加することになり、
ユビキタスに関するウェルカムボードを作成することになりました。
もう仕上げの段階なのですが、興味のない人も引き寄せるような素敵な仕上がりになりました。